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最低賃金増で賃上げ45% 中小企業調査、負担感も
日本商工会議所が17日発表した中小企業調査によると、2025年度に「最低賃金を下回る従業員がいたため、賃金を引き上げた」と回答した企業が全体の45・1%に上った。25年度の最低賃金は全国平均が過去最高の時給1121円となり、前年度からの増加額も66円と過去最大だった。政府主導の大幅な引き上げで、賃上げを余儀なくされる企業が多くなっている。 ...
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上野厚生労働大臣会見概要(令和8年3月17日)
【閣議報告等】 特に報告事項なし 【記者質疑】・給付付き税額控除を実現する場合、社会保険料の計算などでシステム改修が必要など、厚生労働省として何らかの対応が想定されることがあるのか? https://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/0000194708...
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130万円の壁、要件緩和 4月から残業代含めず 厚労省、働き控え解消
厚生労働省は、会社員の扶養に入るパートらの社会保険料負担が生じる「年収130万円の壁」対策として、4月から年収の要件を緩和し、実質的に上限を引き上げる。現在は残業代を含めた金額で年収を計算するが、給与収入のみの場合は残業代を含めずに計算できるようになり、残業して年収130万円以上でも原則として扶養から外れなくなる。働き控えの解消につなげる狙い。...
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