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武見厚生労働大臣会見概要(令和6年6月28日)

お知らせ2024.07.02

【閣議報告等】

・厚労省の幹部職員の人事異動について

 

 

【記者質疑】

・ハンセン病患者に開発中の薬を投与する治験が行われ9人が亡くなったという報告書を大臣はどう受けとめるか?

・グローバルヘルスについて国際保健戦略をまとめるとのことだが、いつまでにまとめるのかその時期は?

・上記について、特にどのような取り組みを重視しているのか?

・障害者向けグループホームの運営会社恵の問題について、いわゆる「連座制」の措置を取ると通知したが、今回の対応について大臣の受け止めは?

・指定の更新期限が来た事業所から順次運営ができなくなることに対して厚生労働省として今後どのように対応して行く方針か?

・国際保健規則IHR改定について

・この強制措置を盛り込むということはこの間の成案、IHR改正では達成できなかったと解釈してよいか?

・今後パンデミック条約で反映させていくという理解でよいか?

・武見大臣は上記制措置を盛り込んでいくということに推進のお立場と理解してよいか?

・今回の厚労省人事について、大臣から期待することや、今回の人事に関する意義は?

・女性の登用が進んでいることについてのコメントは?

・日本でしか承認されていない「レプリコンワクチン」の前に、mRNAワクチンの「リスク」の方が「ベネフィット」を上回っていたという調査結果に対し真剣に向き合う必要があると思うが大臣の考えは?

・2022年、2023年に高齢者の死亡率が急上昇した原因について、厚生労働省ではどのように考えるか?

・上記死亡が増えていることの専門家の意見ということで大臣から紹介があったが、それはいつ出されたものか?

・上記と同じ文章が、2020年7月国立感染症研究所のホームページに載っているが、それから死亡者が増えたのは後の話ですが、なぜ4年前の見解を今述べるのか?

・死亡者が増えてからの見解はないということでよいか?

・ジェネリックメーカーの主要メーカーの業界再編について、どのように業界再編に繋げていくのか?

・上記再編は民間同士の話し合いで決まることだと思いうが、そこで武見大臣が社長たちを呼んで何かできることはあるのか?

 

 

https://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/0000194708_00706.html

 

 

 

 

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