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40代記者が過労死…NHK理事の「重く受け止めている」を言葉通りに受け取れない理由

お知らせ2022.09.07

NHKで東京都庁キャップを務めていた40代の男性記者が過労死した問題で、新聞労連は、

 

「長時間労働を是とするあしき風土の一掃に労使が真剣に取り組む必要がある」

 

とする声明を出しました。

 

 

声明では、2013年にもNHKで同じ都庁クラブの女性記者佐戸未和さん(当時31才)が過労死していることに触れ、

 

「労働環境の改善や職場風土の見直しが不十分だったと言わざるを得ない」

 

「NHKは猛省し、現場の実態に即した再発防止策を早急に打ち出すべきだ」

 

としています。

 

 

何事においても、誰も責任を取ろうとしないNHKの体質が顕れています。

 

 

 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/310946

 

 

 

 

 

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